2月からいよいよ、中学受験の新小5・新小6クラスがスタートします。
この時期に差がつきやすいのが、「理科・社会の暗記」です。
- その場では覚えたのに、数日後には忘れている
- テスト前にまとめて詰め込み、テストが終わった瞬間に抜けてしまう
- 親が「やった?」「覚えた?」と声かけしすぎて親子喧嘩になり、親も子も疲れてしまう
- 時間をかけて取り組んだはずなのに、結果につながらない
暗記学習は「かけた時間」よりも「適切なタイミング・方法で繰り返した回数」で差がつきます。
こうした中学受験の「暗記あるある」を、毎日の隙間時間で無理なく回る形に整えるのが、暗記学習に特化した記憶アプリ 「Monoxer」 です。
AIが一人ひとりの状況に合わせて出題間隔・難易度を自動調整し、「覚えるべきタイミング」を教えてくれるため、理社暗記の効率が大きく変わります。
Monoxerで何ができるのか
1)AIが出題間隔を最適化
利用者の定着度に合わせて、出題頻度や難しさが調整されます。
苦手な問題は適切な間隔で繰り返し出題されるため、ただ問題数をこなすのではなく、定着に必要な復習サイクルが自然に回るようになります。
2)取り組み状況・定着度が見える
学習状況が可視化されるため、保護者の方も「どれくらいやれているか」「どこが弱いか」を簡単に把握できます。
その結果、家庭での声かけが「もうやったの?」から「ここが弱点みたいだから一緒に確認しよう」に変わり、親も伴走しやすくなります。
3)中学受験の暗記を「毎日回せる」形に
理科・社会は積み上げが大切な科目。暗記で詰まると、演習の伸びも停滞しがちです。
Monoxerなら、通塾の行き帰り・寝る前・待ち時間などのスキマ時間で回せるため、つい「理社の暗記が後回し」になってしまう問題を解消しやすくなります。
新小5・新小6におすすめな理由
新小5:理社の基礎暗記を「習慣化」するチャンス
中学受験塾では、新小5クラスから学習量が一気に増えます。
宿題など、慣れるまではとてもこなしきれない量が出てくることもあるでしょう。
だからこそ、理社の暗記を「気合い」や根性論ではなく、合理的な「仕組み」で回すことが重要です。
この時期に、毎日少しずつ暗記を回す型を習得しておくと、今後の学習負担が大きく変わります。
新小6:演習期でも暗記が崩れない盤石の土台づくり
新小6の夏以降は、過去問・模試・志望校対策で演習が中心になり、暗記事項が抜けやすくなります。
Monoxerは復習タイミングを自動で作ってくれるため、演習量が増えても理社の暗記が崩れにくく、暗記分野の得点の安定化につながります。
充実したコンテンツ
玄々舎が提供するMonoxerのコンテンツは、教科書・参考書・塾テキスト・暗記教材・入試問題などを参考にしたオリジナル問題で構成されており、中学受験生の暗記学習をサポートします。
「重要語句」「基礎知識」「頻出事項」など、受験に必要な暗記を、日々の学習に組み込みやすい形で進めます。
こんなご家庭におすすめです
- 理社の暗記が後回し(一夜漬け)になりがち
- 覚えたはずなのに、テストで点に結びつかない
- 復習のタイミングがうまく作れない
- 親の声かけが増え、家庭学習がギスギスしやすい
- スキマ時間を有効活用して、暗記分野を強化したい
料金・注意事項(申込み前にご確認ください)
- 料金は 月額3,300円〜(登録料あり)
- 無料体験はありません
- お申込み後の個別サポートは原則ありません(必要な場合は学習コーチングをご利用ください)
- Monoxerのみの利用の場合、配信量・順序・カスタマイズ要望には対応できません

